2011年09月18日

助動詞

助動詞難しい!
奥が深い!!

復習って面白いですね。最初に出会う時は自分が消化しやすいように単純化した形で覚えます。そのあとで出会う時はもう少し突っ込んだ意味を覚えます。

例えば最初は、willと be going toはどちらも同じ「未来」のことを話す時に使うよ、と覚えます。
それはもう覚えたよ。けど、その違いは?
willには話し手の意志が入ってるよ。

とか、そんな感じです。それがたくさんあるのが助動詞です。

shouldとought to
must notとhave to have
can'tとcouldn't

まだまだ書ききれないほどたくさんあるけれど、単純化すると同じ日本語になるけれどネイティブがどういう時に使い分けるのか、もしくは本当に違いはないのかなどが学べる章でした。

とても難しいです。言い方がいっぱいあるけど、その日本語のニュアンスを一番に表してるのはどれか…それが難しくていっぱい間違えました。使いこなせたらドラマや映画のニュアンスをもっと理解できるようになって楽しいだろうな( ̄▽ ̄)

ここも本編の「実践ロイヤル英文法」をしっかり勉強印グリグリグリ〜。

残り20章!


posted by エリ at 00:53| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | TOEICの勉強 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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